CJ・マッカラムがシーズンハイの40得点を挙げ、トレイルブレイザーズが連勝!【2018.11.07】

11月7日(現地時間6日)の注目のハイライトをまとめました!

 

ATL(3-7) 102

CHA(6-5) 113

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WAS(2-8) 100

DAL(3-7) 119

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BKN(5-6) 104

PHX(2-8) 82

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MIL(8-2) 103

POR(8-3) 118

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CJ・マッカラムは後半だけで27得点!

(引用元:gannett-cdn.com)

モダ・センターで行なわれたポートランド・トレイルブレイザーズ対ミルウォーキー・バックスの一戦は、118-103でトレイルブレイザーズが勝利しました。

 

前半を57-51とリードして終えたトレイルブレイザーズは、後半にCJ・マッカラムが爆発します。

 

第3クォーターだけでフィールドゴールを11本中9本成功させる19得点を挙げると、第4クォーターも8得点と大活躍。

 

バックスも第4クォーター中盤まで粘りを見せたものの、マッカラムがシーズンハイの40得点を記録するなどしたトレイルブレイザーズがリードを保ち、2連勝を飾りました。

 


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勝利したトレイルブレイザーズ(ウェスト3位)はマッカラムのほか、エバン・ターナーが16得点、11リバウンドを記録しました。

 

一方の敗れたバックス(イースト2位)は、ヤニス・アデトクンボが23得点、9リバウンド、6アシスト、クリス・ミドルトンが22得点、8リバウンド、6アシスト、ブルック・ロペスが22得点を記録しています。

 

▶試合の詳細はこちら

 

▼マッカラムはシーズンハイの40得点!

 


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ルカ・ドンチッチがチーム最多の23得点!マーベリックスが連敗を6でストップ!

(引用元:washingtontimes.com)

アメリカン・エアラインズ・センターで行なわれたダラス・マーベリックス対ワシントン・ウィザーズの一戦は、119-100でマーベリックスが勝利しました。

 

6連敗と完全に低迷していたマーベリックスでしたが、この日は前半から大きな主導権を握ります。

 

第1クォーターを35-25とすると、第2クォーターにはマーベリックスのウェスリー・マシューズがこのクォーターだけで14得点を挙げる活躍ぶりを見せ、前半を70-49とリードして終えます。

 

第4クォーター中盤には一時6点差まで迫られるも、再び連続得点などで逃げ切り、マーベリックスが連敗を6でストップしました。

 


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マーベリックスのリック・カーライルHCは、第4クォーター中盤からデニス・スミスJr.が攻守で積極的な動きを見せたことについて、「デニスは信頼を得ている。彼は物事を見ており、それらのプレイは、ゲームの真に重要なプレイであって、彼らとの距離をうまく保っているよ。」と語りました。

 

ウィザーズのジョン・ウォールはこの日の敗因について、「僕たちはショットを決められず、トラジション時にうまくコミュニケーションが取れなかった。」とコメントしました。

 

勝利したマーベリックス(ウェスト14位)は、ルカ・ドンチッチが23得点、6リバウンド、マシューズが22得点、ハリソン・バーンズが19得点、13リバウンド、スミスJr.が19得点、7アシストを記録しています。

 

一方の敗れたウィザーズ(イースト14位)は、ウォールが24得点、10アシスト、3スティール、ブラッドリー・ビールオットー・ポーターJr.が各19得点を記録しました。

 

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▼チーム最多の23得点を挙げたルカ・ドンチッチ!

 


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本日のトップ5プレイ!

 


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