レブロン・ジェームズがシーズンハイの51得点!【2018.11.19】

11月19日(現地時間18日)の注目のハイライトをまとめました!

 

MEM(10-5) 100

MIN(7-10) 87

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LAL(9-7) 113

MIA(6-10) 97

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NYK(4-13) 117

ORL(9-8) 131

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POR(11-5) 119

WAS(5-11) 109

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GSW(12-6) 92

SAS(8-7) 104

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レブロン・ジェームズの51得点で、レイカーズがヒートに快勝!

(引用元:nationalfootballleaguescores.com)

アメリカン・エアラインズ・アリーナで行なわれたマイアミ・ヒート対ロサンゼルス・レイカーズの一戦は、113-97でレイカーズが勝利しました。

 

古巣ヒートとの対戦となったレイカーズのレブロン・ジェームズは、前半だけで28得点を挙げるなど圧巻のパフォーマンスを披露。

 

レブロンの活躍のおかげで前半を67-52とリードしたレイカーズは、後半もリードを守りきり直近6試合で5勝目を飾っています。

 


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最終的にシーズンハイとなる51得点を挙げ、アリーナでヒートの親しいメンバーと抱擁を交わしたレブロンは試合後、「ここに居られるのは、いつだって素晴らしい。悪い時間も過ごしたけど、それ以上に良い時間を過ごせたからね。マイアミの人々、特にここで働く人々に尊敬の念と愛を抱くよ。」と語りました。

 

レイカーズのロンゾ・ボールは、レブロンの活躍について「偉大さを伴ってプレイしているだけだろうね。彼は今夜、ゲームを終わらせて見せた。」とコメントしています。

 

勝利したレイカーズ(ウェスト7位)はレブロンのほか、ケンテイビアス・コールドウェル・ポープが19得点、カイル・クーズマが15得点を記録しました。

 

敗れたヒート(イースト10位)は、ウェイン・エリントンが19得点、ジョシュ・リチャードソンタイラー・ジョンソンが各17得点を挙げています。

 

▶試合の詳細はこちら

 

▼古巣との対戦でシーズンハイの51得点を挙げたレブロン!

 


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デイミアン・リラードが40得点!前半を圧倒したトレイルブレイザーズがウェスト首位に浮上!

(引用元:thesportsdailydigital.files.wordpress.com)

キャピタル・ワン・アリーナで行なわれたワシントン・ウィザーズ対ポートランド・トレイルブレイザーズの一戦は、119-109でトレイルブレイザーズが勝利しました。

 

前半だけでトレイルブレイザーズはデイミアン・リラードが18得点、CJ・マッカラムが13得点を挙げ、62-41と圧倒して後半を迎えます。

 

さらに第3クォーターにもリラードは18得点と大暴れを見せてリードを保つと、第4クォーターこそ追い上げられるも、大量リードもありトレイルブレイザーズが逃げ切る形となりました。

 

また、この日は首位だったゴールデンステート・ウォリアーズが敗れたため、トレイルブレイザーズがウェストの首位となっています。

 


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最終的に40得点を挙げたリラードは試合後、第1クォーター残り4分52秒からのポゼッションで見せた華麗なパスワークについて、「完璧なブレイザーズのバスケットボールだ。僕たちはああいった多くのポゼッションを必要している。」と語りました。

 

ウィザーズのジョン・ウォールは、第4クォーターの追い上げが届かなかったことにつて、「努力を伝えることはできない。気持ちを伝えることはできないんだ。」とコメントしています。

 

勝利したトレイルブレイザーズ(ウェスト1位)はリラードのほか、マッカラムが25得点、7リバウンド、ユスフ・ヌルキッチが13得点、14リバウンド、8アシストを記録しました。

 

敗れたウィザーズ(イースト11位)は、ウォールが24得点、3スティール、ケリー・ウーブレイJr.が19得点を記録しています。

 

▶試合の詳細はこちら

 

▼40得点を挙げ、勝利に大きく貢献したリラード!

 


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スパーズが堅守でウォリアーズに勝利!

(引用元:baynews9.com)

AT&Tセンターで行なわれたサンアントニオ・スパーズ対ゴールデンステート・ウォリアーズの一戦は、104-92でスパーズが勝利しました。

 

リードこそするもなかなか決め手に欠けるスパーズは、第4クォーター残り3分38秒に91-90と1点差まで詰められます。

 

しかしここから堅守を見せて14-2のランで圧倒、ウォリアーズのスリーポイントシュート成功率をわずか19.2%に抑え、連敗を3でストップしました。

 


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ウォリアーズのスティーブ・カーHCは、直近7試合で2勝5敗という成績について、「ここは本当のNBAだ。私たちはこの数年間、本当のNBAに居なかった。夢の中にいたんだよ。だから、今私たちは本当の逆境に直面している。自分自身で抜け出さなければならないね。」と語りました。

 

またウォリアーズのケビン・デュラントは、カーHCのゲームスタイルについて、「楽しくプレイする。それがいつも僕たちの感情だった。彼はいつだって、大きなことをしてきた。今はそれを取り戻そうとしているだけさ。」とコメントしています。

 

勝利したスパーズ(ウェスト9位)は、ラマーカス・オルドリッジが24得点、18リバウンド、デマー・デローザンが20得点、6リバウンド、9アシスト、ルディ・ゲイが19得点、5リバウンドを記録しました。

 

敗れたウォリアーズ(ウェスト4位)は、デュラントが26得点、10リバウンド、6アシスト、クレイ・トンプソンが25得点、クイン・クックが16得点、8リバウンドを記録しています。

 

▶試合の詳細はこちら

 

▼24得点、17リバウンドのオルドリッジ!

 


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本日のトップ10プレイ!

 


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