ダニー・グリーンがスパーズ残留へ! 注目の最新FA情報を3つピックアップ!

どうも、コッコちゃんです!

 

今回は、6月27日(現地時間26日)の注目のFA情報をピックアップします。

 

忘れずに要チェックですよ!

 

ダニー・グリーン(スパーズ)

(引用元:https://clutchpoints.com/spurs-video-danny-green-looks-like-lebron-james-chase-down-block/)

サンアントニオ・スパーズのガードを務めるダニー・グリーンは、来季の1000万ドル(約11億円)のプレイヤーオプションを行使し、スパーズに残留することが決定しました。

 

グリーンは2015年に安価と思われた4年4500万ドルの契約にサインをし、来季が契約の最終年(プレイヤーオプション)となっていました。

 

今季のグリーンは昨季より平均得点を伸ばしたものの、3年連続でFG%が3割台をマークするなど、シューターとしてはやや残念な結果に・・・

 

再びシュート精度を向上させ、波乱のスパーズに力を与えられるでしょうか。

 

ランス・スティーブンソン(ペイサーズ)

(引用元:https://ph.news.yahoo.com/lance-stephenson-showboating-front-frank-ntilikina-022958536.html)

インディアナ・ペイサーズは、来季の430万ドル(約4億7000万円)のチームオプションを持つランス・スティーブンソンとの契約を破棄する意向を示しました。

 

現在27歳のスティーブンソンは、今季古巣ペイサーズに戻りキャリア初の82試合に出場し、ベンチから先発陣を援護しました。

 

ペイサーズはスティーブンソンを放出することで、新たに獲得するフリーエージェントのためにキャップスペースを空けようとしている可能性が高いです。

 

ジャベール・マギー(ウォリアーズ)

(引用元:https://clutchpoints.com/javale-mcgee-ball-damian-lillards-face/)

今年の夏に無制限フリーエージェントとなるゴールデンステート・ウォリアーズのジャベール・マギーは、ウォリアーズとの再契約を望んでいるようです。

 

昨年、ウォリアーズと1年140万ドルのミニマム契約にサインしたマギーは、ウォリアーズ加入後の1年目に比べ出場時間が半減したものの、プレイオフでは要所で存在感を発揮しました。

 

マギーは「他のチームでプレイすることは考えなかった。僕は残りのキャリアをウォリアーズで過ごしたい。もしそれが叶えば、幸せだよ。」と語り、チームを離れる気持ちは無いことを明かしました。

 

ミニマム契約ではチームのサラリーキャップを関係なしにサインできるため、金銭面で折り合いが付けばウォリアーズにとってはかなりの朗報であると言えるでしょう。

 


”NBA”を楽しむには?

世界最高峰のバスケットボールリーグ…それが”NBA”。初めての方から長年のファンまで、その超次元な舞台を楽しみたい方にオススメします。



2Kシリーズ最新作「NBA2K19」




シリーズ累計8,000万本の売り上げを誇るNBA公認のバスケットボールゲーム!本場NBAの興奮やリアリティを体感しましょう!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください