レブロン・ジェームズがフリーエージェントに! 注目の最新移籍情報を3つピックアップ!

どうも、コッコちゃんです!

 

今回は、6月30日(現地時間29日)の注目の最新移籍情報をお届けします。

 

忘れずに要チェックですよ!

 

レブロン・ジェームズ(キャバリアーズ)

(引用元:http://www.latimes.com/business/realestate/hot-property/la-fi-hotprop-lebron-james-brentwood-20171207-story.html)

ついに今夏フリーエージェント最大の目玉である、クリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームズに動きが見られました。

 

レブロンは来季の3560万ドル(約39億円)のプレイヤーオプションをオプトアウトし、フリーエージェントになることを決めたようです。

 

さらに『Cleveland.com』のジョエ・バードン氏によると、レブロンはロサンゼルス・レイカーズに最も関心を抱いているという情報が伝えられました。

 

レブロンは現在33歳です。

 

彼がどこのチームに行くにしろ長期契約を結ぶ可能性は十分にあるため、今夏が最後のレブロン争奪戦となるかもしれません。

 

エネス・カンター(ニックス)

(引用元:http://www.opencourt-basketball.com/enes-kanter-came-arena-crutches-still-played-18-minutes/#respond)

ニューヨーク・ニックスのエネス・カンターは、来季の1860万ドルのプレイヤーオプションを行使し、チームに残留する意向を示しました。

 

昨年カーメロ・アンソニーとのトレードで、オクラホマシティ・サンダーからニックスに移籍したカンターでしたが、今季は4年ぶりにシーズン平均ダブルダブルを記録するなど、予想以上に実りのあるシーズンとなりました。

 

カンターの残留によりニックスはキャップスペースを空けることができませんが、リーグ屈指のリバウンダーとなりつつあるカンターは十分に手元に置く価値のある選手でしょう。

 

アーロン・ゴードン(マジック)

(引用元:http://www.blogdebasket.com/nba)

今夏に制限付きフリーエージェントとなるオーランド・マジックのアーロン・ゴードンは、来季以降に別のチームでプレイする可能性があるかもしれません。

 

ゴードンは電話でのインタビューで「マジックは僕に公正な契約をしてくれると信じている。」と語り、話が合うのであれば残留する意思を見せました。

 

一方で「僕は精進しなければならない。僕にとって何が最善なのか見なければならないんだ。」とも語り、他チームとの交渉を行う可能性を示唆しました。

 

もしもマジックがゴードンとマックス契約を結ぶ場合、5年1億4800万ドル(約164億円)になると言われています。

 

今季大きく飛躍したゴードンに対し、マジックのフロント陣はどんな契約を提示するのか、楽しみですね。

 

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