ティンバーウルブズが八村塁の獲得に関心?

(Photo by Brian Rothmuller/Icon Sportswire via Getty Images)

NCAAの最優秀スモールフォワードに与えられるジュリアス・アービング賞を受賞し、日本人初となるドラフト指名でのNBA入りが期待されているゴンザガ大の八村塁について、どうやらミネソタ・ティンバーウルブズが獲得に関心を抱いているようです。

 

『Basketball Insiders』の報道によると、今年のドラフトの全体11位指名権を持つティンバーウルブズが、それまでに八村が残っていた場合は指名すると、彼自身と約束したかもしれないことを伝えました。

 

ティンバーウルブズは、アンソニー・トリバータージ・ギブソンが今夏に無制限フリーエージェントとなるため、カール・アンソニー・タウンズの新たなペアとして、八村を検討している可能性があるようです。

 

NBAのスター選手の一人であるタウンズとのペアが実現すれば、私たちにとって非常に見応えのあるものとなりますね。

 

(参考記事:NBA Draft 2019 rumors: Gonzaga’s Rui Hachimura may have commitment from Timberwolves

米メディアによる八村塁のドラフト前分析!

2019-04-11

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