2019 NBAドラフトのトレード総まとめ

(引用元:flipboard.com)

NBAドラフトでは選手の指名はもちろんのこと、チーム同士のトレードの駆け引きにも注目できるでしょう。

 

しかし、その量は非常に多く、目まぐるしく指名権の譲渡などが行われていきます。

 

そんなわけでここでは、2019年のNBAドラフトで行われた全てのトレードと、どのチームが何を獲得したのかを見ていきましょう。(最近のトレードで2019年のドラフト指名権が譲渡されていた場合は記載してあります)

 

 

6月15日

レイカーズ ペリカンズ
アンソニー・デイビス ブランドン・イングラム

ロンゾ・ボール

ジョシュ・ハート

全体4位指名権

将来の1巡目指名権(3つ)

 

6月19日

ジャズ グリズリーズ
マイク・コンリー ジョー・クラウダー

カイル・コーバー

グレイソン・アレン

全体23位指名権

将来の1巡目指名権

 

ヒート ホークス
全体44位指名権 将来の2巡目指名権

金銭

 

バックス ピストンズ
ジョン・ルーアー トニー・スネル

全体30位指名権

 

6月20日(ドラフト当日)

ウォリアーズ ホークス
全体41位指名権(エリック・パスカル) 2024年2巡目指名権

金銭

 

ペイサーズ サンズ
TJ・ウォーレン

全体32位指名権

金銭

 

ホークス ペリカンズ
ソロモン・ヒル

全体4位指名権(ディアンドレ・ハンター)

全体57位指名権

将来の2巡目指名権

全体8位指名権(ジャクソン・ヘイズ)

全体17位指名権(ニケイル・アレクサンダー・ウォーカー)

全体35位指名権(マルコス・ロウサダ・シルバ)

保護条件付き2020年1巡目指名権(キャバリアーズ経由)

 

ティンバーウルブズ サンズ
全体6位指名権(ジャレット・カルバー) ダリオ・サリッチ

全体11位指名権(キャメロン・ジョンソン)

 

76ers セルティックス
全体20位指名権(マティス・サイブル) 全体24位指名権

全体33位指名権(カーセン・エドワーズ)

 

グリズリーズ サンダー
全体21位指名権(ブランドン・クラーク) 全体23位指名権(ダリアス・ベイズリー)

2024年2巡目指名権

 

サンズ セルティックス
全体24位指名権(タイ・ジェローム)

アーロン・ベインズ

2020年1巡目指名権(バックス経由)

 

クリッパーズ ネッツ
全体27位指名権(フィオンドゥ・カベンゲリ) 全体56位指名権(ジェイレン・ハンズ)

2020年1巡目指名権(76ers経由)

 

キャバリアーズ ピストンズ
全体30位指名権(ケビン・ポーターJr.) 将来の2巡目指名権(4つ)

金銭

 

ヒート ペイサーズ
全体32位指名権(KZ・オクパラ) 将来の2巡目指名権(3つ)

 

ピストンズ マーベリックス
全体37位指名権(デイビダス・サーヴィディス) 全体45位指名権(アイザイア・ロビー)

将来の2巡目指名権(2つ)

 

ウォリアーズ ペリカンズ
全体39位指名権(アレン・スマイラギッチ) 後ほど検討

 

ウィザーズ 76ers
ジョナソン・シモンズ

全体42位指名権(アドミラル・スコフィールド)

金銭

 

レイカーズ マジック
全体46位指名権(テイレン・ホートン・タッカー) 将来のドラフト指名権

金銭

 

ナゲッツ ヒート
全体44位指名権(ボル・ボル) 将来の2巡目指名権

金銭

 

ニックス キングス
全体47位指名権(イグナス・ブラズデイキス) 全体55位指名権(カイル・ガイ)

金銭

 

ジャズ ペイサーズ
全体50位指名権(ジャレル・ブラントリー) 将来の2巡目指名権

 

ジャズ ウォリアーズ
全体58位指名権(ミイェ・オニ) 金銭

 

ピストンズ 76ers
全体57位指名権 金銭

 


”NBA”を楽しむには?

世界最高峰のバスケットボールリーグ…それが”NBA”。初めての方から長年のファンまで、その超次元な舞台を楽しみたい方にオススメします。


待望の最新作
「NBA 2K20」

シリーズ累計9,000万本の売上を誇るNBA公認のバスケットボールゲーム!
待望の最新作「NBA 2K20」をプレイし、本場NBAの感動や興奮を体感しましょう!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください