ホーネッツのコディ・ゼラー、接触できない状況を麻薬取引で表現

シャーロット・ホーネッツのコディ・ゼラーは、新型コロナウイルスで他人との接触を控えなければならない現状を説明し、多くの人々の共感を得ています。



ゼラーはツイッターで、母親が持ち帰りを注文した時の様子を”麻薬取引”と比較して説明しています。

僕の母親は麻薬密売人なのか、それともただ持ち帰りの注文をしただけなのか?

白いSUVを運転し、12時30分に建物の裏側に入る。助手席側の後ろのドアを開け、座席には現金を置いておき、(商品の入った)袋を受け取る。接触できないからだ!

ユーモアのあるツイートではありますが、多くの人々の生活はこのようになっているのが現実です。

ウイルスの感染拡大を防ぐため、商品の受け渡しだけでも細心の注意が払われるようになりました。

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